私の健康を支える朝晩2回の体組成計測定値の確認と記録

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LIFE

私は健康体を大事に考えて生活をしています。

健康を見るには同じ測定器で毎日測定する方法が簡単で続けられる方法です。

私は幼い時から病気をせず、好き嫌いもなく、今でも健康を維持し続けている。

確かに老化現象は隠せないが、同年代の方々より、大分行動が早いし、力も強く、何でも自分で処理ができる能力を持っていると思う。

他の方から見たら、違うという方も話す方がいるかもしれませんが、その時はごめんなさい。

私は健康のバロメーターとして、記録をし続けているのが自身の体重、体脂肪、内臓脂肪、筋肉量、体年齢、基礎代謝量、BMIを測定できるオム○○社の体組成計です。多少の誤差はあるものの一定の評価ができる測定器だと感じている。そう感じるのは、データの推移からです。大丈夫信じても良いみたいです。

食べ過ぎたら体重が増え、体脂肪、内臓脂肪、体年齢、基礎代謝量が変化します。体重を落とすと内臓脂肪値が大きく変化します。

今日朝現在、身長173cm、体重66kg、BMI22.3、体年齢51歳です。

測定値は、自身の食べた食品のカロリーアプリ(楽々カロリー)に一部入れて推移を見れる様にして、大きく外れない様に自分に言い聞かせています。

 

私の食事は一日3食、朝昼夕に摂っています。基本的に間食は、しない様に努力しています。

でも歳をとったら、甘いものが好きになり体重にも影響します。しかし甘い食べ物は脳のエネルギーになると聞いていますので、必要に応じて食べても良いと捉えて食べています。若い時は甘いものは食べたいと思わなかったのに、今は見かけると食べたくなります。和菓子洋菓子どちらも好きです。

以前だったら生クリーム等は避けていたのに今は好んで食べています。

買い物に行った時、年配者の男性から私にニコニコしながら甘いものは美味しくて止められないよね~と声をかけられました。

ええ~そうですねと答えたが、何故私に声をかけたんだろうと思い買い物かごを見ると粒あんが入っています。あぁ粒あんを見て、菓子を作るんだなぁと思い声をかけた様です。

因みに粒あんは、どら焼きに使用するつもりでカゴに入れてました。

余談ですが手作りどら焼きは、ご近所に好評で、時々作ってはおすそわけしています。甘さ控えめで美味しいと言われます。加えて生地がもっちりと弾力があって噛みごたえがあって美味しいと言われる事が多いです。この声が励みになって作り続けています。

話を食事に戻します。

基本的に一汁三菜と考えて手作りして食事をいただきます。

しかし一汁は、一人前を作るのはムダが多く、味噌汁は殆ど作りません。

作るのは豚汁を作り具沢山の味噌汁代わりです。暑い時は日持ちしないので少な目にします。

ご飯は一日に1合とし、朝と昼に頂きます。

主菜は魚料理で、油を使わない料理が中心です。でも時には魚の天ぷらやフライも作ります。また時々中華料理も作ります。ジャージャー豆腐やナスの味噌炒め等も好きで作ります。煮魚、焼き魚が主菜の中心です。

副菜は野菜や海藻の炒め物、和えもの、サラダ、酢の物等を好んで作り頂きます。酢は健康に良く身体をしなやかにする効果があると聞いていますので積極的に作ります。さっぱりしていて良いですよね。

味付けは塩分控えめで出汁を効かせた料理を基本にしています。

夕食は炭水化物を摂らずサラダや和えものや豆乳等軽い食事にしています。

自宅では出来ても友人や宴席に出席すると、食べて食べてと沢山勧められて、ついつい食べ過ぎて、一気に体重が増えます。増えた体重は毎日少しづつ戻し平常時の体重に戻すようにしています。

食べる食材は出来れば自給自足と言いたい処ですが、季節を通して実践するのは難しいです。自分で出来る範囲で無農薬野菜を手作りして食卓に出して頂いています。自分で育てた野菜は安心だし美味しいです。今後も健康の一環の一つとして取り組みを続けます。

 

 

 

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