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舞い上がれ前期東大阪と五島が舞台!1週1話~2週10話あらすじと感想

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NHK朝ドラ舞いあがれは週5回放送中ドラマ
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2022年後期の朝ドラ舞い上がれは10月3日に始まり
半年かけて舞の成長を辿るドラマです。
週5回(月~金)、土曜日は週のまとめ、週毎にテーマがあり、
岩倉舞が苦難を乗り越え成長して行きます。
こちらでは、第1話~第10話の各話毎にあらすじと感想を記しています。

舞いあがれの主題歌アイラブユーはyoutubeで見れます。

次週第1週は1話~10話『お母ちゃんと私』
舞台は東大阪の下町の町工場と近隣の住まいに近い小学校が範囲です。
町工場の岩倉は岩倉浩太が社長の小さい会社です。
この家族に長男悠人と長女舞が一緒に住んでいます。
舞は少し走っても熱を出し寝込むような子供です。

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第1週1話~5話『お母ちゃんと私』

舞の小学校時代で、原因不明の熱を出し、
熱を出しては学校を休みがちでした。
医師からは、調べても原因がわからないと言われ、
岩倉夫婦(岩倉浩太とめぐみ)は
めぐみの母の故郷、長崎県の五島列島を頭に浮かべるのでした。
東京に出ると母と喧嘩別れをした母(めぐみ)であり、
しばらく連絡を取っていませんでした。
という事から帰郷にはためらいがありました。

第2週6話~10話『ばらもん凧、あがれ!』

主人公の岩倉舞は、生まれた実家を初めて離れ、
おばあちゃん(才津祥子)と暮らし
五島列島で色々と経験し、たくましく成長します。

五島列島では、子供の成長をバラモン凧に祈願し、
凧あげをする習わしがありました。
友達のバラモン凧を初めて上げた時、
風を逃がし凧を落下させ壊した苦い過去があり、
ばらもん凧を上げるのに踏み切れませんでしたが、
色々な体験を通しばらもん凧を
上げたのでした。
舞は自信を付け大阪の実家に帰るのでした。

第3週11話『がんばれお父ちゃん』に続きます。

第3週11話『がんばれお父ちゃん』はこちらから読めます。

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