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ほったらかし投資ROBOPROから過去最高益の報告が届いたFOLIO実績との関連報告

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ほったらかし投資ROBOPROから過去最高益の報告が届いたFOLIO実績との関連

FOLIOはROBOPROアプリを活用しており、定期的にメールで報告が入ります。
今回は発足当初から今月までの実績報告でした。
グラフを後程添付しますが一目瞭然の実績です。
加入者は、それほど実感はありませんが、高額投資をしたら
実感するかもしれません。

ROBOPRO発足当初からの2026年4月迄の業績推移

ROBOPROは4月10日に最高値を更新し、サービス開始を開始した2020年1月15日から2026年4月14日までの約6年3か月のパフォーマンスは+179.08%となりました。

私は、当初10万円入金し、半年後追加で10万円入金し、元金が20万円です。
実績は元金を含んだ総額が257,496円で、利益が57,496円となっています。
約2年間のパフォーマンスは128%です。
時期が植田日銀総裁ショック後に初入金しました。

最高益直前2026年3月実績グラフ

直前のROBOPRO2026年3月はかなり急激な下げの日々で少々先々に不安を感じるような
日々でした。所有金額に対する実績はスマートフォンにFOLIOアプリをインストールしており
いつでもお手軽に確認する事が出来ますので重宝しています。

今月は下記のグラフから分かります。

ROBOPRO4月実績

今年は米国の影響を受けどの投資分野も過去に経験のない変動の大きいことが多く
ほったらかし投資FOLIOも変化が大きい取引内容になっています。
変化が大きい=損失が大きい!?
訳ではありません。ROBOPRO(FOLIO)は、変化を先取りして
投資配分を変更しており、その効果が結果に現れている様です。
今後も期待して継続と増額をしたいと考えています。

2026年3月31日残高:236,352円
2026年4月17日残高:257,496円

2026年4月時投資考察

ROBOPRO(FOLIO)はAIに多くのデータを読み込ませており、様々な局面に対し、
過去の類似ケースを勉強しており、速やかに判断し投資配分を変更します。
事実過去のコロナショック等の大ショックでも最小限の低下に押さえ、
累計で179%のパフォーマンスを出している事は評価できる。
これがAI機能を組み込んだROBOPRO(FOLIO)の最大の強みであり、
今後も期待したいと考えています。

まとめ

ROBOPRO(FOLIO)の2020年の導入から2026年4月迄の実績が報告されましたが
累積で179%のパフォーマンスを出しています。
私の実績で投資額が20万円でパフォーマンスが128%です。
米国の影響を受けて波乱含みというか、波乱万丈の投資界においても
利益を出しているROBOPRO(FOLIO)のAI投資は優秀だと考えています。
今後も追加投資をする考えでいます。

因みに株式投資もやっていますが、昨年年末から株取引を停止し
様子見の状態です。日によって極端な上げ下げで自信をもって投資判断が
出来ず停止期間がまだ続きます。

不動産投資で、みんなで大家さんも投資していますが、投資を開始して6年目で
利益配当が停止になり、1年以上なりますが、再開は見通せず、満期を迎えて
どうなるか、放置する考えでいます。

投資は元本保証がありませんので、余裕資金で冷静な判断でお願いします。

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