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ほったらかし投資FOLIOの全期間と2026年月別推移グラフで優劣解説

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ほったらかし投資FOLIOの全期間と2026年月別推移グラフで優劣解説

ほったらかし投資と言えば先駆者的会社がウエルスナビかもしれませんね。
サービス開始時期にはやってみようかなと思うが一歩踏み出せず、
類似商品のSBI証券が運用しているFOLIOを選択した。
投資したのは2024年で10万円を入れて様子見し、途中で追加10万円で
トータルで20万円投資をしています。
皆さんが一番気になる利益は5万7千円です。
詳細をこれから解説しますので、じっくり見ていただき、やってみよう又は
もっとゆっくり見てからにしようかと、どちらでも正解でしょう。

最近の実績グラフ2026年4月

今年は米国の影響を受けどの分野も過去に経験のない変動の大きいことが多く
ほったらかし投資FOLIOも変化が大きい取引内容になっています。

2026年3月31日残高:236,352円
2026年4月17日残高:257,496円

 

 

先月2026年3月実績グラフ

2026年2月28日残高:252,350円
2026年3月31日残高:236,352円
差益=▲15,998円
3月度はー15,998円でかなり落ち込みました。

 

先月2026年2月実績グラフ

2025年12月31日残高:244,485円
2026年1月31日残高:243,676円
差益=▲809円
1月度はー809円で少しのマイナスでした。

全期間の実績2024~2026年4月

初期投資額:100,000円
追加投資額:100,000円
以上20万円の投資に対し257,496円です。

まとめ

2024年に初期投資額100,000円でスタート上げ下げを繰り返し2年経過した2026年4月時点で
257,496です。投資金を入金したら、後は何もしません。完全にほったらかし投資で、
この実績は良しとしても良いのでは無いでしょうか?
現在は利益が出ていますが、元金保証の無い投資ですので、必ず儲かるとは言えません。
投資にはマイナスのリスクが伴いますのでご理解の上でご判断ください。

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